
7月18日(土)より、作道僚子 ガラス展 を開催いたします。
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コアガラスは紀元前16世紀頃にメソポタミアで始まったとされるガラスによる器制作の古代技法です。
コアガラスに出会って30年。作る度、まだその先に挑戦出来ることを発見し、その奥深さに魅入られて今に至ります。
本展にあわせて富山ガラス工房の象徴となる色、翡翠の名を持つ「カワセミ」のモザイクを制作しました。楽しんでいただけましたら幸いです。
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作道僚子 RYOKO TSUKURIMICHI
コアガラス作家
1989 金沢大学教育学部中等美術科卒業
1993 富山市立ガラス造形研究所造形科卒業
1997 富山県高岡市の自宅にて工房を構える
2022 国際ガラスフェステイバル Expanding Horizons展 出品(英国)
2023 コレクト展出品(英国)
2026 IFC2026 デモストレイター(SCC/米国)
Instagram @t.ryoko.coreglass
作道僚子 ガラス展
2026.7.18(sat)_7.27(Mon)
9:00_17:00
富山ガラス工房ギャラリースペース





